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弁護士紹介

大畑 泰次郎

[生年]1969年

[出身校]

長岡京市立長岡中学校
大阪教育大学附属高校池田学舎
京都大学法学部

[主な経歴]

2000年 最高裁判所司法研修所終了(52期)
2000年 大阪弁護士会登録
2000年 開成法律事務所(当時、川崎・横井・須藤法律事務所)入所

[所属・活動]

大阪弁護士会
同会・犯罪被害者支援委員会など

[取扱分野]

☆ 不動産取引(借地借家含む) 境界・近隣紛争 建築紛争・欠陥住宅 
☆ 離婚・親族関係 高齢者・障害者の財産管理 成年後見 遺言・相続 
☆ サラ金・多重債務(債務整理・個人破産・個人再生を含む) 法人倒産
☆ 金銭貸借・債権保全・回収 商取引 
☆ 一般刑事事件 犯罪被害者支援
☆ 家庭内暴力 高齢者・障害者の虐待 外国人の人権・在留資格

[取扱事件(公刊分)]

・薬害肝炎訴訟弁護団(平成14年〜現在)
・「盗取された預金通帳と偽造印鑑による預金の払戻と銀行の担当者の過失の有無に関する裁判例」(大阪地裁平成14年9月9日判決・金融商事判例1163号)高裁でも勝訴し確定。その後、「偽造カード等及び盗難カード等を用いて行われる不正な機械式預貯金払戻し等からの預貯金者の保護等に関する法律」(預金者保護法)が平成17年に制定され、立法的に解決されるに至った。
・「クリプトコッカス髄膜炎に起因する視力障害により両眼失明に至った患者につき,診療を担当した医師らが神経内科専門医に転医させるなどの適切な措置を怠ったため両眼失明という重大な後遺症が残らなかった相当程度の可能性が侵害されたとして,医師の不法行為責任が肯定された事例」
(大阪地裁平成19年11月21日判決・判例タイムズ1265号263頁)

[講師・各種委員]

・生駒市総合スポーツ公園用地購入問題調査委員会委員(平成19年〜21年)
・大阪府行政書士会能力担保研修講師(平成19、20年度)


 
川崎 伸男

横井 貞夫

大畑 泰次郎

服部 秀樹



平成12年7月に2つの弁護士事務所が合同して発足しました。
現在、4名の弁護士から構成されています
全員、大阪弁護士会所属


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